2007年11月アーカイブ

@IT:情報処理技術者試験はITSSでこう変わる?より

■ 情報処理技術者試験はITSSでこう変わる?
   情報処理技術技術者はどこへ行く 情報処理技術者試験がITSS(ITスキル標準)と
   融合しようとしている。どこへ行く、情報処理技術者試験?

実は情報処理技術者試験が大好きな私。
これまでに取ったのは、初級シスアドに始まって、二種、一種、テクニカルエンジニア(ネットワーク)、テクニカルエンジニア(システム管理) の5種類。

今後取りたいと思っているのは、現行試験の表現で、システムアナリストとシステム監査技術者。

これを盾にして飯のタネが増えるとはそれ程思ってはいませんが、まぁ、 ちょっとしたハクを付ける位の意味合いで毎回のようにチャレンジしています。

とは言いながら、この秋の試験は受けませんでした。何故って、新試験制度が控えているためです。
何かせっかく資格取ってもすぐ陳腐化しそうな予感がするもので。

ということで、新試験制度には常に注目しています。来春の試験もパスかなぁ。



今度はダイアモンドパールにプレゼントされるエレキブルをゲット。ワイヤレス通信でゲットできるので待たなくて良いのが嬉しいかも。


ダイアモンドパールで先日プレゼントがあったオクタンをレベル65以上に育てるともらえる、きあいのハチマキのプレゼントやってます。我が家も一つゲット。


ホンダとSAF1のファン感謝デーの模様をレポートする間もなく、今日はポケモンセンタートウキョーに息子と来ています。目当ての一つは、お馴染みバトリオ。台数が4台に増えていて、思ったより空いていて助かります。


かなぁり寒いですが快晴の茂木です。楽しんでおります!

明日11/23(金・祝)は、もてぎで毎年恒例の「Honda Racing THANKS DAY」が開催されます。
実は初めて参加するのですが、無謀(?)にも勝手が分らない中家族3人(私、妻、息子)で3人で行きます。

実は我が家は車がなく、実家(電車で2駅)で車を借りてから、家族を拾ってもてぎ入りするわけですが、そんな車事情のため、 電車の始発時刻の問題で、現地に到着するのは早くて8時頃と想定しています。(現地周辺の渋滞具合によってはもっと遅くなりますねぇ。)

早く着くことでどういうメリットがあるかも良く分かってないですが、漠然と、何かと損した気分になりそうな気がしていて、 どうなるものでもないのに気が気でない自分がいます。

あと、もう一つの懸念は、「家族は果たして楽しい1日を過ごせるか」です。
妻はともかく、息子には暇つぶし用のNintendoDSが必須かもしれません。

あ、そうそう。防寒対策も抜かりなくやった方が良さそうですね。
ここのところ急激に冷え込んできましたから。

とまぁ、色々悩みは尽きませんが・・・ワクワク!

Honda Racing THANKS DAYサイト

午後は、Excelのドキュメントレベルカスタマイズ、アプリケーションレベルカスタマイズ、リボンUIのカスタマイズ、操作ウィンドウ/作業ウィンドウの作成、Outlookフォーム拡張、Click Onceによる配置、SharePoint対応アプリ開発、と盛り沢山でした。

1.Excelのドキュメントレベルカスタマイズ。
ここは、正直目新しいネタはありませんでした。NamedRangeコントロールやListObjectコントロールが使えるという話。ただ、デモの中で、"NamedRange1.value"と"NamedRange1.value2"といった具合に、値を扱うプロパティが2種類あるという話を聞いたのですが、そこがハテナでした。「型が違う」って言っていたなぁ。後ほど調査しようと思います。

とここで、なぜか「Officeソリューションプログラミングモデルの種類」について説明がありました。まとめると次のような感じ。目的や各々の敷居の高さや制限事項などを踏まえて適材適所に使い分けるのが良いようです。

  1. VSTOプログラミングモデル。後述のOfficeオブジェクトモデルやOpen XMLを直接操作するより、簡単。
  2. Microsoft Officeオブジェクトモデル。旧来からある、プライマリ相互運用機能アセンブリ(PIA)に対するコードを直接記述するやり方で、Microsoft.Office.Interop.wordのような形で参照クラス設定をしてつかうことになります。
  3. Open XMLプログラミングモデル。Office2007の標準フォーマットであるOpen XMLに基づくプログラミングで、.NET Framework 3.0よりサポートされている方式になります。こちらは、"\\Program Files\Reference Assemblies\Microsoft\Framework\v3.0\windowsBase.dll"に向かって参照設定をすることで利用可能で、System.IO.Packaging名前空間を使うことになります。
  4. 上記3項をもっと楽に使えるようにするためのSDKが配布されているらしいです。詳細不明。

2.アプリケーションレベルカスタマイズ
アドインプロジェクトを作成することになります。ThisAddin.vb(ThisAddin.cs)ファイルが自動生成され、AddInクラスから派生したThisAddInクラスが自動生成されます。これが、アプリケーションレベルのアドインのホスト項目ということになります。
あと、Globalsクラス。これはドキュメントレベルのプロジェクトでも使える技ですが、プロジェクト内の任意の場所から、ホスト項目へのアクセスを可能にするクラスです。Windowsフォームやアクションペインなどからホストアプリケーションのホスト項目にアクセスする時に重宝します。

3.リボンUIのカスタマイズ
リボンUIのカスタマイズには、従来からXMLファイルを直接記述する方法がありましたが、あまりに煩雑でした。VS2008からは、リボンデザイナというものが新たに提供され、コントロールをドラッグ&ドロップでリボンUIをビジュアル開発することができるようになりました。
ただ、リボンデザイナによる開発では細かい開発がしきれない部分もあり、その場合は旧来のXMLファイル編集が必要になるとのこと。これを可能にするために、リボンデザイナで作成した成果物をXMLファイルとしてエクスポートすることができるようになっています。(XMLファイルからリボンデザイナへのインポートはできません。)

リボンデザイナ使用上の注意点として、リボンデザイナ上のコントロールのUI上の名称表記は、textプロパティの代わりにlabelプロパティになるという話がありました。統一してほしいところですが、なぜこういう仕様になったんでしょうかね?

あと、リボンデザイナと言いつつ、リボンだけでなく「Officeボタン」(Office2007アプリケーションの左上に配置されている丸いボタン)へのメニュー追加なんかもできるようになっている点も補足しておきます。

4.操作ウィンドウ/作業ウィンドウの作成
そもそも、「操作ウィンドウ/作業ウィンドウ」って解りにくいと思うのは私だけでしょうか?英語では「操作ウィンドウ=CustomActionPane」、「作業ウィンドウ=CustomTaskPane」です。ますます解りにくい?でも英語リソースを参照することが少なくない折、英語名を認識しておくことも重要ですね。
で、「操作ウィンドウ=CumtomActionPane」はドキュメントレベルに対応したウィンドウの開発で、「作業ウィンドウ=CustomTaskPane」はアプリケーションレベルに対応したウィンドウの開発、ということになります。

VSTO3.0では、操作ウィンドウは「Word2003/2007、Excel2003/2007のドキュメントおよびテンプレート」に対する開発が行えます。プロジェクト作成後、新たな項目の追加で、操作ウィンドウコントロールを追加する、ということになります。後は、ThisDocument_Startupイベントハンドラで、操作ウィンドウコントロールを表示するためのコードを記述します。

一方の作業ウィンドウは、「Word2007、Excel2007、PowerPoint2007、Outlook2007、InfoPath2007、Visio2007、Project2007 のアドイン」を作成可能です。アドインプロジェクト作成後、新たな項目の追加で、ユーザーコントロールを追加する、ということになります。後は、ThisAddIn_Startupイベントハンドラで、ユーザーコントロールを表示するためのコードを記述します。

5.Outlookフォーム拡張
Outlook2007では、「フォーム領域」と呼ばれる新しいフォームテクノロジーが導入されています。これを行うには、Outlookアドインプロジェクトを作成の後、「新しい項目の追加」で「Outlookフォーム領域」を追加することになります。するとウィザードが立ち上がって、どのフォームを拡張するのか、またどのように拡張するのか(隣接、分離、置換、すべて置換)を選択できるようになります。

ところで、フォーム拡張に限った話ではありませんが、Outlookのアドイン管理は、WordやExcelと異なるメニューからアドイン管理画面を開くことになる点が要注意という話がありました。「ツール → セキュリティセンター」とメニューをたどることでアドイン管理画面が登場することになります。これは、次期バージョンでは統一を希望したいところですね。

6. Click Once
先代VS2005のWindowsアプリケーションの配布で大いに注目したClick Onceが、VS2008よりVSTOソリューションにも適用できるようになりました。従来のVSTOは利用PC上でのセキュリティ設定が大変で、それが普及の妨げになっているとも感じていましたが、これが使えるならかなり前進ですね。
気を付けなければならないのは、配布するIISサーバ上で、拡張子.vstoファイルをサポートさせるためのMIME設定が必要、ということです。拡張子:.vstoに対して、MIMEの種類:application/octet-streamをあらかじめ設定しておく必要があります。
これは、試してみたいですねぇ。

7.SharePoint対応アプリ
Office SharePoint Designerを用いることによって汎用的/シンプルなワークフローの作成をノンコーディングで行うことができましたが、複雑なワークフローを実装ためのコーディングをVS2008で行えるようになったとのことです。ワークフロー機能そのものには興味ないわけではありませんが、個人的にはココはスルー。

-------------

休暇を取って参加したこのテクニカルトレーニングでしたが、休暇をとった甲斐がありました。一日がとても充実していて、今日得たものを実フィールドで早速使う気持が強く湧いてきました。

昨日のmtepトレーニングのメモです。とりあえず午前の部のみ。

まずVSTOにはクライアントプラットフォームとしての側面とサーバープラットフォームとしての側面があるとのことですが、このトレーニングではクライアントにフォーカスした内容になっています。(元より、サーバープラットフォーム寄りの話になるとSharePointとの連携ネタになってきますので、あまり個人的には関心ないところですので良かったな、と。)

冒頭、Office2007の紹介から入りました。「何をいまさら」って感じがありましたが、会場内の人の中ではまだOffice2007ユーザは少数派のようでした。確かに、必然性はまだあまりないですからね。かく言う私も、会社ではOffice2007ユーザですが、家では貧乏人なのでOffice2003のままです。

で、Office2007の特徴がいくつか紹介されましたが、フォーカスしていたのは「Office XML ファイル形式の採用」と「リボンUIの採用」。リボンUIの開発はVS2008でできるらしいのですが、それは午後に紹介があるとのことで楽しみ。

Office XMLファイル形式(= Office XML フォーマット)への対応という意味では、Office2007のファイル形式(docxやxlsxなど)が実はxmlファイルなどの塊をZIP化したものだというのは、もはや有名な話だと思います。ただ、個人的に新鮮だったのは、そのZIP化されたドキュメントの構成ファイルの1つとして、「カスタムXMLファイル」を保持することができるようになったことでした。

この「カスタムXMLファイル」ですが、この中にコンテンツをすべて放り込んでおいて、ドキュメント本体の方には実コンテンツの代わりにコンテンツコントロールを配置しておいて、データバインドする、というものです。これがあれば、定型フォーマットのドキュメントのコンテンツ部分をカスタムXMLファイル化することにより、そのカスタムXMLファイルを差し替えるだけでドキュメントを切り替えることができるので便利ですね。
あとは、システム(サーバ)でドキュメントを解析する時に、サーバサイドにOffice2007がインストールされていなくても、「カスタムXMLファイル」だけを拾って解析すれば良いので、システムとして面白いものができそうな予感がします。

あと、午前中の後半はWord2007にフォーカスした話がメインでしたが、Wordのコントロールとしては従来のVSTOで提供されていたBookmarkコントロールに加え、「Wordコンテンツコントロール」と総称される、RichTextContentControlやDropDownListContentControlなどのコントロールが追加になったことは初めて知りました。
またこれらコントロールを使う際には、LockContentControlプロパティとLockContentsプロパティを正しく設定することを忘れないようにしないと、ドキュメントを利用するユーザによってコントロール自体をデリートされたり、コントロール内の値を勝手に書き換えられたりする危険があるとのことです。なるほど、なるほど。そりゃそうだ。

とはいえ、個人的にはWordでのVSTOはあまり興味ないなぁ。
というわけで、引き続き午後の部に期待です。

mstepでVSTO

| | コメント(0) | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク


何やら気の早い、新宿NSビル

mstepでVSTO

| | コメント(0) | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク


今日は、マイクロソフトのテクニカルトレーニングであるmstepに一日中参加です。VS2008を使ったVSTO開発の紹介ということで、とても楽しみです。でも、マイマシンを持ち込むために深夜までかかってVS2008の英語RTMをインスコしちゃいました。寝不足也。

これまでここのブログで投稿していた記事は、あまり方々のPINGサーバーに配信していませんでした。
ある程度軌道に乗ってきましたので、ここらでPINGるかなっと。

ということで、以下のリストをPINGサーバーとして登録しました。

http://1470.net/api/ping
http://api.feedster.com/ping
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
http://api.my.yahoo.com/RPC2
http://bitacoras.net/ping/
http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
http://blog.rank10.net/update/ping.cgi
http://blogdb.jp/xmlrpc
http://blogsearch.google.com/ping/RPC2
http://blogstyle.jp/xmlrpc/
http://bulkfeeds.net/rpc
http://coreblog.org/ping/
http://dozo.rgr.jp/ping/server.php
http://jugem.jp/?mode=NEWENTRY
http://ping.amagle.com/
http://ping.blo.gs/
http://ping.bloggers.jp/rpc/
http://ping.blogmura.jp/rpc/
http://ping.blogoon.net/
http://ping.blogranking.net/
http://ping.cocolog-nifty.com/xmlrpc
http://ping.exblog.jp/xmlrpc
http://ping.gpost.info/xmlrpc
http://ping.maplog.jp/
http://ping.myblog.jp
http://ping.namaan.net/rpc/
http://ping.rootblog.com/rpc.php
http://ping.rss.drecom.jp/
http://ping.speenee.com/xmlrpc
http://ping.syndic8.com/xmlrpc.php
http://ping.weblogalot.com/rpc.php
http://ping.weblogs.se/
http://rcs.datashed.net/RPC2
http://rpc.atblogs.com/
http://rpc.bloghackers.net/newsoku
http://rpc.blogrolling.com/pinger/
http://rpc.pingomatic.com/
http://rpc.technorati.com/rpc/ping
http://rpc.technorati.jp/rpc/ping
http://rpc.weblogs.com/
http://rpc.weblogs.com/RPC2
http://serennz.cool.ne.jp/sblog/rep.cgi
http://tb.threetree.jp/
http://trackback.bakeinu.jp/bakeping.php
http://www.31engine.com/weblogUpdates/8.cgi
http://www.blogdigger.com/RPC2
http://www.blogoole.com/ping/
http://www.blogoon.net/ping/
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
http://www.weblogues.com/RPC/
http://xmlrpc.blogg.de/
http://xping.pubsub.com/ping/

「Visual Studio 2008」と「.NET Framework 3.5」の英語版がRTMしたとのこと。さぁて、 早速MSDNからダウンロードして入れますかぁ?!

日本語版の方は、年内くらいでしょうか?

ここの所、電気シェーバーが不調で、髭剃りが辛い日々が続いていました。

3年くらい前のBRAUNのを使っているのですが、モーターの出力が上がらず、軽快にジョリジョリ剃れてくれません。 これ以上出力が落ちると、髭が引っ張られそうな嫌な感じがしたのと、いくら充電しても清掃しても好転する気配がないこと、 さらに出力が上がらないため貴重な朝の時間を通常より5分以上余計に髭剃りに費やさなければならないこと、これらを勘案して、 新しいのを買うことにしました。
(ボーナスも近いので、ね。)

で、選んだのは同じくBRAUNの「BS9785」という製品。

ブラウン プロソニック 9785

さて、基本的にはビックカメラびいきな私なのですが、 biccamera.comでいつものように価格をチェックしたら\29,500(税込)。ここからポイント10%還元されるとはいえ、 たかが髭剃りに高いなぁ、と思いながら今度はkakaku.comの方もチェックしました。

kakaku.comに参加している店はクレジット決済に対応していない店が多くて嫌いなのですが、「BS9785」 についてはクレジット決済に対応しているmurauchi.comが3位に食い込んでいました。3位とは言え、1位2位と大差なく、 それでいて1位2位が送料別なのに対してmurauchi.comは送料込みです。

それ行け~とばかりに購入してしまいました。送料込みで、\19,320でした。ちょいと得した気分。
って実際に得したわけですが。

早く到着しないっかなぁ。明日にも到着する感じなので、明後日から早速心地よい剃り味を体感したいと思ってます!

マイクロソフトが、1GBのメモリを内蔵した無線 / Bluetooth対応モバイルマウスを発売します。

マイクロソフトは19日、同社製モバイルマウスのフラッグシップモデル
「Microsoft Mobile Memory Mouse 8000」を発表した。価格は1万2,000円(税別)。
12月7日より販売が開始される。
Microsoft Mobile Memory Mouse 8000は、 1GB容量のフラッシュメモリをレシーバ部に内蔵した充電式の5ボタンワイヤレスレーザーマウス。 レシーバ部とパソコンのUSBポートを接続すればマウスの充電もでき、15分の充電で約5時間、5時間のフル充電で約3週間の使用が可能だ。 マウスは2.4GHzワイヤレス方式を採用し、半径約10mの受信範囲で操作できるほか、 Bluetooth機能搭載型PCと組み合わせる場合は、 底面のスイッチを切り替えることによりBluetoothマウスとしても利用できる。ま
た、ホイールを含む5つのボタンは「戻る」「コピー」など頻繁に使う機能が割り当てられる。

メモリ内蔵なのもグッドですが、ワイヤレスマウスで嫌いだった「電池切れ」がない(充電機能がある)のがとっても良い!です。

 

1GB容量のフラッシュメモリとしても利用できるレシーバ部

フラッシュメモリを装着した状態でUSBポートに接続するとマウスの充電が可能だ

 

 

「Microsoft Mobile Memory Mouse 8000」

 

画像・記事共にマイコミジャーナルさんより引用させていただきました。

8歳の息子と共に、「ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊」にハマっています。我々親子が持っているのは、 時の探検隊、通称「時ダン」の方です。

この度、エンディング後にハッサムを救出すると、通常ではプレイできない特別指令「7つの秘宝」の「じっこう」が可能になる、 んだそうです。

+D Games 「ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊」の特別指令を公開

「ふしぎなメール」で特別指令を受け取るのですが、WiFiでもこの「ふしぎなメール」を受け取れるらしいので、 早速やってみようと思います!

って、まだハッサム救出できてないし・・・ もうちょっとで到達しますがね。楽しみ、楽しみ。

陽炎の砂漠に 眠る だいちのシンバルを 見つけるのだ! ⇒ グラードン

#&S6 NY2& YJN=

1P57 F0MN MH7Y

巨大火山に 眠る ほのおのドラムを 見つけるのだ! ⇒ ヒードラン

FH0T HYNH R0QF

86N8 +SY@ &%YN

雪崩山に 眠る こおりのフルートを 見つけるのだ! ⇒ フリーザー

4MP= K98# CT%Y

R@-- &P7% %K86

底なし海に 眠る みずのハーモニカを 見つけるのだ! ⇒ カイオーガ

FN01 HWN- 00%F

8678 +XY@ &%#3

NTTドコモの905iシリーズの発売日が、一部を除いて発表になりました。

11/26: D905i、SH905i
11/28: N905i、P905i
11/29: F905i、SO905i
11/30: N905iμ

発売日未確定: SO905iCS、 P905iTV、 SH905iTV (2008年1~2月発売予定)

ドコモの携帯が同一シリーズでこれ程、近い日程で一気に発売されるのは過去に例がないのではないでしょうか?

さぁ~て、どないすべぇ?



携帯からの投稿テストです。

マイコミジャーナル:実写『ドラゴンボールZ』 公開日決定 - キャスト、ストーリー詳細もより

米20世紀FOXによりドラゴンボールZが実写映画化されるニュースはずいぶん前に報じられて
いましたが、忘れてました。

冒頭のマイコミジャーナルによると、ストーリーの大枠は次の通り。

異星人の悟空はある日、自分が地球を破壊するために送り込まれていたということを知る。
しかしその使命には従わず、ドラゴンボールを手に入れて宇宙を支配しようとする侵略者の
猛攻から地球を守るために立ち上がる。

面白そうなような、微妙な感じがしますが、怖いもの見たさで見たい気が少しします。
レンタルDVDになったら見るかな。

今日は、ちょっと風変わりなネタです。

月周回衛星、「かぐや」をご存じでしょうか?

JAXA (宇宙航空研究開発機構)が2007/9/14に打ち上げた衛星で、アポロ計画
以来最大規模の本格的な月の探査として、各国からも注目されているものです。

アポロ計画以来最大規模の本格的な月の探査として、各国からも注目されています。

その現在、「かぐや」が、搭載したハイビジョンカメラで「地球の出(Earth-rise)」と
「地球の入り(Earth-set)」の撮影に世界で初めて成功しました。

そして、その動画がJAXAのサイトで公開されています。(映像は圧縮されてしまって
いますが・・・)

CGかアニメかと思ってしまう程の圧巻映像です!これぞ21世紀って感じです。

宇宙戦艦ヤマト、銀河鉄道999世代の私には堪りません。(年がバレる!!)

アッカが提供する動画共有サービス「zoome」がAPI(β版)を公開したとのこと。

このAPI利用により、外部のウェブサービスやアプリケーション上からzoomeへ
のログインを行なったり、zoomeの動画情報やサムネイル情報を取得して直接
動画投稿が可能できるようになるとのこと。なお、投稿情報をRSSで配信する
機能などは3月に既に提供を開始しています。

恥ずかしながら「zoome」というサービス自体は初めて知ったのですが、如何せん
WebサービスのAPIを公開するサービスが増えるのはとても良い傾向ということ
で。

NTTドコモ、AU、ソフトバンクに続く新たな携帯キャリアが誕生するそうな。

 「それって、IPモバイルの事?」

と思ったのは私だけだろうか。

何と、その名は「ディズニー・モバイル」だそうな。
ディズニー?そんなの関係ねぇ!そんなの関係ネェ!」とつい口走りたくなったのは私だけだろうか。

何でも、ソフトバンクと組み、ソフトバンクの回線を借りて事業をやるんだそうですが、これだけ携帯市場が飽和している日本において、 ディズニーというキャラクターのみを(あえて「のみ」と書かせていただきます)旗印に掲げた携帯が売れるんだろうか?

でも、ディズニー・モバイル、そもそも米国市場でうまく行かなかった反省を踏まえての日本市場進出ということのようですので、 これからサービス開始が近付くにつれ新たなサプライズをもらたしてくれるかもしれません。っていうか、 サプライズがなきゃこのままの発表内容ではマーケティング的にどうなのよ?ディズニーさん。

i.asahi.com

| | コメント(0) | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマーク

あのasahi.comが、i.asahi.com というモバイル環境向けのサービスを開始しました。
(まだβ版ですが。)

これは、良さそうです。
通勤途中、W-Zero3[es]でこれからi.asahi.comでニュースチェックしてみることにします。