F1コメンテーターの重鎮・今宮純氏が、自身のWebサイト「F1world」の中で『亜久里と琢磨。崖っぷちで見せるレーシングスピリット』という大変興味深い記事を公開されました。
この記事、タイトルが「亜久里と琢磨~~」となっているにも関わらず、内容の中心はバリチェロです。
最近クルサードのシート問題がニュースになりましたが、クルサードにせよバリチェロにせよ、熟練ドライバーとはいえ結果を残せない者は世界でたった22個しかないF1のシートを得続けることは難しいということでしょう。バリチェロに至っては先日のスペインGP前にホンダ残留希望を発表しているようで、この辺りも本人の焦りがにじみ出ている部分かと思います。
そして、「亜久里と琢磨」の引き合いに出されたバリチェロ。その意味するところは・・・・・・・・・
色々な意味で、今後の展開に大注目です。

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